« 墓地の場所の確認 | HOME | 看板のペンキ塗り »

2007年01月20日

●四十九日の下見

四十九日は葬式後に行われる法要の中では大きな行事です。
親戚の人が集まってお経をあげて、精進明けの食事をします。亡くなった父親の兄弟と、父親の配偶者である母親の兄弟、それと父親の子供の家族と、父親の子供の配偶者の実家あたりが対象です。
料理の場所の確保も必要なので、予約は早いほうが良いということで今日(父親が亡くなった5日後に)近所で美味しいと評判の料理屋に下見に行きました。法事の料理に対応できるということだったのですが、座敷が2階にあり階段が狭く急だったので断念しました。
親戚に足の具合が悪い人が多く四十九日の法要はバリアフリー対策が整った施設でないと対応できなく、お経自体も自宅ではできないということに気づきました。

四十九日関係のダイレクトメールも何通か来ていたので参考にして検討することにしました。

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL(相互リンクのみ承認):
http://syun.info/blog/mt/mt-tb.cgi/279