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2007年01月29日

●四十九日の会場の打ち合わせ

今日、米永さんと四十九日の会場の打ち合わせをしました。

仏壇の確認をしたら仏壇が2階にあるということで、それでは都合が悪いと言うと、その日は仏壇を1階に降ろしておいてくださるということになりました。

足の不自由な親戚が多いので食事はテーブルでしていただくことにしました。
また、同じ理由で、法要の時には座椅子をあるだけ用意していただくように頼みました。

一応、11:30から四十九日の法要をする予定にして、最終的な時間は僧侶の予定を聞いてからということにしました。

僧侶が食事の時に列席されるかとか、親戚の出席者数がはっきりわからなかったので、正式な人数は直前でも良いということでした。

四十九日の法要には骨壷と、遺影(故人の写真)と白木の位牌を持参するのだそうです。

四十九日の服装は礼服です。

四十九日の日に墓ができていれば納骨も一緒の日にする場合も多いそうです。

法事の料理の料金はどこでも結構が高いです。料理は7000円、お土産の籠3000円、お土産の豆のおこわ1000円のをお願いしました。

米永さんに聞いたら、僧侶が食事の時に列席さえれない場合は布施とは別に御膳料として5000~10000円を包むそうです。
四十九日のお布施は30000円だということです。

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