●新聞の掲載について
父が亡くなった翌日である昨日、葬儀屋さんから新聞のお悔み欄に掲載するため各新聞社に連絡するから最終的な確認の電話があると言われました。
昨日、最初に北陸中日新聞社から電話がありました。丁寧な応対の電話でした。
それからしばらくして読売新聞社からも電話がありました。こちらも丁寧な応対の電話でした。
夜になって、北国新聞社から電話がありました。電話で、いきなり死亡広告は出していただけましたかと言われてびっくりしました。「申し込みしました」と言うと、ありがとうございましたと言って、最終的な確認になりました。夕刊に鎮魂歌というのがあるのですが、死亡広告を出していただいた人には掲載しますからということで、その文の内容についての打ち合わせもしました。
朝日新聞社からは今日になってやっと連絡がありました。朝日新聞社は葬儀社からの連絡ではなくて、市役所からの連絡だったのかもしれません。朝日新聞社の地方版は、お悔やみ欄に関わらず、他の新聞社より記事になるのは1日遅れななるようです。
北陸中日新聞と北国新聞と読売新聞のお悔やみの欄はお通夜の朝刊に掲載されました。
北国新聞の死亡広告もお通夜の朝刊に掲載されました。
